正式名:関西学院ヒューマンサービスセンター 災害復興支援
"共働プラットホーム"
学生個人や学生主体の組織・団体に対し、被災地復興支援に関するボランティア活動のコーディネーションを主に行っています。略して、共働P。「共働」には、大学や学生ボランティアなどがお互いの役割りと責任を認め合い、相互関係を深めながら「共に働く」「行動する」「新しい関係を築いていく」という意味が込められています。
また、「プラットホーム」には、人々が集まり行き交い中枢となるプラットホームのイメージから、「学生がここで繋がり、そして共に行動を起こすきっかけの場所」にしようという想いが込められており、表記が"フォーム"ではなく"ホーム"であることは、みんなのホームであってほしいという想いが込められている訳です。
関西学院大学のさまざまな活動に、
「つながり」をもたらす為につくられた「しくみ」=共働プラットホーム♪